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トランスイート四季島


2017/5から運行開始のクルーズ列車「トランスイート四季島」の外観と、東京駅のプロモーションスペース「ギャラリー四季島」のレポート。

(左)暫定7両の全景(羽鳥)、(右)フロントビュー(岩間)

(左/右)サイドビュー、先頭車正面から見て左側は三角窓が少ない(北小金)

(左)ロゴマーク、先頭車正面から見て右側は三角の窓が多い(羽鳥)、(右)先頭中央にも小さくマークがつく。

(左)テールライトは上の方に付く(北小金)、(右)四季島と常磐特急(羽鳥)

(左)通路側は小窓が並ぶ(北小金)、
(右)個室側は大窓と小窓、ななつ星の号車ごとに左右交互ではなく、1号車を先頭に通路は左側固定(羽鳥)

(左)号車表記、(右)ドア下にはステップがあり、車輪は新幹線同様の脱線防止ガード付き

(左)フロントビュー(川口)、(右)ゴールドの車体はいなほの色にも似ている(高浜付近)

(左)食堂車(川口)、(右)ラウンジ車は木漏れ日をイメージした窓配置(川口)

(左)号車表示はシールではない、
(右)常磐特急との並び(羽鳥)

(左)未使用パンタは冗長構成か青函トンネル区間用と思われる、(右)先頭車に着くロゴマーク

(左)斜め上から(鶯谷)、
(右)上から(鶯谷)

(左)中央にディーゼル排気口、さらに先頭方向中央の縦線が青函トンネル新幹線区間の静電アンテナのてっぺん部分(新幹線頭についている逆L字のアンテナ)。直流1.5KV、交流20KV/25KV、ディーゼルと走行対応線区は広い。
(右)パンタグラフ


上野駅

(左)13番線の終端部に専用ラウンジを設置、(右)四季島専用ホーム13.5番線

(左)ラウンジプロローグ四季島は石造り、(右)入口にあるパンダのレリーフ


ギャラリー四季島

東京駅八重洲口の「ビューゴールドラウンジ」が受付場所。Webサイトからの事前予約制(抽選)で、後日当選通知が来ます。

所要時間は40分で、5分間のプロモ映像のあと、ルート、車内設備の説明が15分、残りの20分間は自由見学や個別の質問に応じていただけます。映像動画以外は撮影が可能。

(左)ギャラリー入口看板、(右)四季島車両模型

(左)ラウンジカー、黒の大きな部分が入口となる、(右)食堂車は定員分の席はないため数回に分けて実施される模様。

(左)DXスイートメゾネットタイプは1室、(右)DXスイート平屋も1室、水蒸気と光を使用した暖炉風灯具を設置予定

(左)DXスイート車は2室定員4名、エキストラベット等の使用は今のところ予定なし、(右)3室×5両のスイート車、ななつ星と異なりベッド部分以外の椅子はない

(左)イメージパネル展示、(右)障子や格子など四季島車内をイメージできる素材を使用しているとのこと

(左)モニタを使用した説明もある、(右)お茶かコーヒーとおしぼり、四季島のパンフレットのサービスがある。


東北エリアの新感覚列車

東北エモ フルーティア 四季島(外観)

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