義王鉄道博物館↓(左)博物館入口、(右)入口を入ると展示物のある建物が目の前にある
↓(左/右)鮮鉄ひかり/のぞみで使用されていた展望客車と車内
↓(左/右)電鉄線の301系似1000系初期車両、モーター音も酷似(1000系後期車で現在も楽しめます)
↓(左)蒸気機関車とDC列車、(右)屋根のないところに展示されている機関車
↓(左)JR九州から贈呈されたハイパーサルーン模型、他にも日本の模型が多数展示、(右)プレート群
↓(左)トンイル客車は新幹線200系風塗装、(右)ピトゥルギDC
売店では使用済みきっぷセットやポストカードなど手軽に買えるものも揃っており、お土産にも最適。 アクセス
(2010年現在) 開館時間9:00〜17:00、月曜と元旦旧正月秋夕期間休み、500ウォン(約50円) |